先日、横浜開港博覧会へ行って参りました。
仕事帰りの夜にちょこっと。
蜘蛛は残念ながら動いていませんでした。。涙
あと、見たかったのはアースバルーン。
これも本当は、時間になると浮かぶのですが風が強く浮かばずじまいでした。。涙
(ネタバレ注意)

仕事帰りの夜にちょこっと。
蜘蛛は残念ながら動いていませんでした。。涙
あと、見たかったのはアースバルーン。
これも本当は、時間になると浮かぶのですが風が強く浮かばずじまいでした。。涙
(ネタバレ注意)
このアースバルーン、メッセージは環境についてですが、だいたい環境となると地球レベルと思うんです。
しかしながら、今回は監修が宇宙飛行士の向井千秋さんということもあり視点が宇宙からのものでした。
" 地球では日常的に当たり前と思っていることが、宇宙から見れば特殊なこと。地球の環境や美しさを守ることの大切さ。そして、未来においてどんなにテクノロジーが進歩し、宇宙での生活が可能になったとしても、人類が帰るべき故郷の惑星(HOME)は地球であるということ。"
ということ。
何見てもそうなんですが、きれいな地球の生物をきれいに映し出されたり描かれたりしているところから、人間が破壊して来たもの、失って来たもののところになると、だいたい配色が暗い色になる。
私はそれがいつもドキッとしたり、怖い気持ちになる。
まぁ、映像の効果にまんまとはまっていると言われてしまえばそれまでなんですがね。。
いや、でもこういう単純で素直な心が必要なんですよ!笑
環境は、人間の問題とおもいます。
ひとりひとりの心がけの問題とおもいます。
気づくか気づかないか。
やるかやらないか。
(ネタバレ注意)

しかしながら、今回は監修が宇宙飛行士の向井千秋さんということもあり視点が宇宙からのものでした。
" 地球では日常的に当たり前と思っていることが、宇宙から見れば特殊なこと。地球の環境や美しさを守ることの大切さ。そして、未来においてどんなにテクノロジーが進歩し、宇宙での生活が可能になったとしても、人類が帰るべき故郷の惑星(HOME)は地球であるということ。"
ということ。
何見てもそうなんですが、きれいな地球の生物をきれいに映し出されたり描かれたりしているところから、人間が破壊して来たもの、失って来たもののところになると、だいたい配色が暗い色になる。
私はそれがいつもドキッとしたり、怖い気持ちになる。
まぁ、映像の効果にまんまとはまっていると言われてしまえばそれまでなんですがね。。
いや、でもこういう単純で素直な心が必要なんですよ!笑
環境は、人間の問題とおもいます。
ひとりひとりの心がけの問題とおもいます。
気づくか気づかないか。
やるかやらないか。
(ネタバレ注意)
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